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ヘレスとカディス県のワイナリー

11 件のワイナリー

統制委員会に登録されたボデガと、その枠外で醸造するボデガの双方を、マルコ地域の内外にわたって収録しています。 その違いとは

ワイナリーごとに色が違うのはなぜ?

各カードには写真ではなく、このサイトのために描いたイラストを載せています。その配色は、そのワイナリーが生まれた土地の風景を思わせるものです。分類ではなく彩りにすぎません。呼称・町・規模は、各カードのラベルに記しています。

  • Macharnudo アルバリサと黄金
  • Carrascal 焼けた土
  • Santiago 土と瓦
  • Guadalquivir 岸辺の緑
  • Guadalete 川の青
  • Costa 大西洋のターコイズ
  • Marisma 塩気のある緑
  • Campiña 乾いた大地の黄土色
  • Tinto 山のガーネット
閉業 中規模

Sanlúcar de Barrameda

Pedro Romero

1860年創業

サンルーカルのトラスボルサ通りの蔵で、1860年創業。ペドロ・ロメロ・ビジャレアルの妻の名を取ったマンサニージャ・アウロラで知られました。2010年に破産手続きに入り、2014年に閉業。ブランド、古いワイン、酒蔵はユステ、アロンソ、バレロに分かれて引き継がれました。

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閉業 中規模

Jerez de la Frontera

Zoilo Ruiz-Mateos

ルイス=マテオス家のボデガで、1961年にルマサが生まれた蔵です。2000年からガーベイ・グループに属し、2017年にグループごとエンペラドールへ移り、2020年に統制委員会の名簿から消えました。ドン・ソイロのシリーズは、いまはウィリアムズ&ハンバートのものです。

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