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ディレクトリ

ヘレスとカディス県のワイナリー

5 件のワイナリー

統制委員会に登録されたボデガと、その枠外で醸造するボデガの双方を、マルコ地域の内外にわたって収録しています。 その違いとは

ワイナリーごとに色が違うのはなぜ?

各カードには写真ではなく、このサイトのために描いたイラストを載せています。その配色は、そのワイナリーが生まれた土地の風景を思わせるものです。分類ではなく彩りにすぎません。呼称・町・規模は、各カードのラベルに記しています。

  • Macharnudo アルバリサと黄金
  • Carrascal 焼けた土
  • Santiago 土と瓦
  • Guadalquivir 岸辺の緑
  • Guadalete 川の青
  • Costa 大西洋のターコイズ
  • Marisma 塩気のある緑
  • Campiña 乾いた大地の黄土色
  • Tinto 山のガーネット

Trebujena

Bodega Albarizas

1977年創業

1977年設立のトレブヘナの協同組合。約220名の小規模栽培家が、トレブヘナとレブリーハのあいだで710ヘクタールを耕します。グアダルキビール川へ下るアルバリサのぶどうが行き着く先であり、下グアダルキビールのワインを理解するうえで外せない一軒です。

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Trebujena

Viñedos Bodega El Piraña

フアン・フランシスコ・プリド・カブラルは2011年以来、トレブヘナの自分の畑を専業で耕してきました。彼のモストは統制委員会のコンクールで一位に輝いています。今ではワインの瓶詰めも手がけ、グアダルキビール川へ向かって下るアルバリサの樹齢30年のパロミノを使っています。

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